読書メモ

読書メモ

【本】小薗崇明・渡辺哲郎・和田悠(2019)『子どもとつくる平和の教室』はるか書房.

目次は以下の通りです。 子どもと一緒につくる平和の教室―暴露・告発型から思考する「平和教育」へなぜ、長野県の人がつくば市まで来て芝畑を作ったのか教室で出会う沖縄善良な父や兄弟が、戦地で人を殺めてしまったのはなぜか浅川巧か […]

読書メモ

【本】酒井正(2020)『日本のセーフティーネット格差:労働市場の変容と社会保険』慶應義塾大学出版会.

目次は以下の通りです。 序章 日本の労働市場と社会保険制度との関係第1章 雇用の流動化が社会保険に突きつける課題1―社会保険料の未納問題第2章 雇用の流動化が社会保険に突きつける課題2―雇用保険の受給実態第3章 セーフテ […]

読書メモ

【本】天野秀昭(2011)『よみがえる子どもの輝く笑顔:遊びには自分を育て、癒す力がある』すばる舎.

目次は以下の通りです。 はじめに 子どもにとっての本当の幸せとは、「生まれてきてよかった」という実感を持てること序章 自分のことが好きになる遊び場、プレーパーク第1章 遊ばないと魂が死んでしまう第2章 子どもを規格製品化 […]

読書メモ

【本】和田光弘(2019)『植民地から建国へ:19世紀初頭まで(シリーズ アメリカ合衆国史①)』岩波新書.

目次は以下の通りです。 第1章 近世大西洋世界の形成第2章 近世大西洋世界のなかの英領北米植民地―ヒト・モノ・カネ(第3章 アメリカ独立革命の展開第4章 新共和国の試練 アメリカ合衆国史シリーズを読もう(一部読み直し含め […]

読書メモ

【本】黒澤英典・和久井清司・若菜俊文・宇田川宏(1998)『高校初期社会科の研究:「一般社会」「時事問題」の実践を中心として』学文社.

目次は以下の通りです。 序章 高校初期社会科研究の意義第1章 研究の対象と方法第2章 学習指導要領にみる高校初期社会科の制度化第3章 「一般社会」「時事問題」の教科書と周辺教材第4章 高校初期社会科カリキュラムの成立と変 […]