第1章「『LGBT』へのよくある勘違い:ネガティブ編」、第2章「『LGBT』へのよくある勘違い:一見ポジティブ編」、第3章「『LGBT』に限らないよくある勘違い」の計22個に及ぶパターンと事例がとても詳細で、同時に私にと […]
読書メモ
第1章「『LGBT』へのよくある勘違い:ネガティブ編」、第2章「『LGBT』へのよくある勘違い:一見ポジティブ編」、第3章「『LGBT』に限らないよくある勘違い」の計22個に及ぶパターンと事例がとても詳細で、同時に私にと […]
有田先生の社会科教育の本をよく読んできた立場として、その有田節が生活科でも見れて心地よく読めた本だった。「みる・きく・調べる・考える」「体験活動」「表現」のプロセスと、体験活動を通した「実感」と「体得」(①感性をみが […]
日本生活科・総合的学習教育学会の第32全国大会を担当した神奈川県の実行委員会の方々が中心になって執筆された本。「10のつながり」がキーワードとなり、主に小学校の生活科・総合学習の事例が多く紹介・検討されている。実践事例と […]
同じタイトルの神野直彦(2024)『財政と民主主義:人間が信頼し合える社会へ 』とは、全然タッチが違うのだが、エッジが効いていているように思えて面白かった。有権者や政治制度・行政が長期的な時間軸で政治選択をすることが可能 […]
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